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映画の話。
2006年07月06日 (木)
火曜日に『ウルトラヴァイオレット』
昨日『トリック劇場版2』と『ダ・ヴィンチ・コード』観てきました。漸くですね!(笑)


『ウルトラヴァイオレット』は、アクションは格好良かったです。が、なんとなく前半部分だけで飽k…げふごふっ
内容はうっすぃー感じでした?いまいち納得出来ない部分がちらほら。
あと30分足してもうちょっとでいいからストーリーを掘り下げてくれたら満足度も違ったんじゃないかなぁと勝手に思いつつ。

『トリック劇場版2』は、「ちょ、こんなネタ使っていいいのかよ!?(笑)」というのが結構ありました(笑)
相変わらずの感じで面白かったですね。
終わった後に「…お、おもしろかったーーー!(大興奮)」とはならなかったので微妙に残念。
これが最後って本当ですかね?

『ダ・ヴィンチ・コード』
やっぱり原作の方が面白いのは仕方ないですね。
蘊蓄(違)とか色々ばっさり切り捨てられて、ラングドンが何の為に選ばれたんだかよく解らない状態に…。
ソフィーをリーの所まで案内する役か?みたいな…(ぉぃ)
聖杯=マリア説にも否定的だった(?)とか、色々「むぅ?」みたいな。もうちょっと知的に色々説明してくれる教授を期待してたのにー。
シラスがあんなに美しいのに吃驚(ぉw)レミーはちょっと想像と違ったけど全然許容範囲内。(というか、想像と違ったのは髪型くらいか?w 若(…くもないけど)執事万歳v)
レミーとシラスのシーンにハァハァした腐力全開の私。
シラスが死ぬシーンに超不満でございました。
と、このように、この映画の楽しみ方をかなり間違っている私なのでした。まる。

次はブレイブストーリーだ!(←Fイベ行かないで映画…とかも考えてしまうダメな人)
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